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白い戦闘員

Author:白い戦闘員
偽りの真珠で飾った薔薇の花束を探す者

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卒業ヨーロッパ旅行 7
お腹も満腹になり、もう時間もいい時間だったのでホテルへ。
部屋に戻ってからは風呂入って前日同様爆睡、疲れてました。
次の日も同じく前日くらいの時間に起床して朝飯。
朝飯はまぁ案の定ほとんど同じメニューだったので、これまた
前日同様チーズをいっぱい食べました、チーズの美味さぱねぇ。
この日は前日にも行ったのですが、中に入りたいということで
サン・ピエトロ寺院に再度行ってきました。
メトロから出た後どっちに行けばいいかわかんないでウロウロしてたら、
外人に「サン・ピエトロ寺院はどっちだ?ジャップ」(一部誇張表現です)
みたいな質問されたのでわかんないじぇーと言ったら、
その外人は他の人に質問して方向を教えてもらい、
それを俺らにも教えてくれました、とってもいい人でした><
さすがに観光名所中の名所ということで朝早くに行ったのに
それなりに混んでて、まわりもツアー客ばっかりでした。
サン・ピエトロ寺院は上まで登るのにエレベーターと階段とあるのですが、
もちろんのことエレベーターは有料だったので、若い俺らは階段を選択。
が!この階段がしんどいのなんのって。
人生で1番きつかったと断言出来るほどきつく、果てしない長さでした。
終わったと思ったらまだかよ~、というのが何度も続き、
20分くらい階段を上りっぱなしの苦労の末、ようやく到着。
その景色は頑張った甲斐があるほど絶景で、苦労が報われた感じでした。
でも高所恐怖症な俺としては少々厳しかったかな、
はいはいヒナちゃんヒナちゃん。
結構ぎりぎりで予定組んでたので10分弱でてっぺんから降り、
そっからもうダッシュで階段をくだりサン・ピエトロ寺院を後に。
その後これまた前日行ったコロッセオを再度訪れることに。
が!今日は確実に開館している時間に行ったのになぜかやってませんでした。
入場口を見てみるとよくわかんないけど13時からだかなんだからしく、
結局この日も入ることは出来ませんでした、これは悔い残ったなぁ。
というわけで想定より時間が余ったので、代わりに近くの教会みたいのに
行こうという話になったのですが、なんかそこも鍵のトラブルで
開いてなくて色々とついてませんでしたね、この時は。
しょうがないのですれ違った教会見学かなにかの集団の女の子で3連単やって
遊んでた記憶があります、イタリアまで来て何してんだ俺ら笑
次に続く。
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2009.05.31(Sun) | |

卒業ヨーロッパ旅行 6
そんなこんなで今度は午後のツアーが開始。
ツアーガイドさんも違う人に交代になったんですが、
なんというかいまいちパッとしない感じで午前の人のほうが良かったですね。
午後はまずフォロ・ロマーノという遺跡に行ってきました。
ここはもう絶景でした、ガイドブックの写真と完全に一致しました。
この日は快晴だったので、青空とのコントラストがばっちりな感じで
もう本当に絶景でした、何秒か言葉が出なかったですね美しすぎて。
この後サン・ピエトロ寺院の次にでかいなんとか寺院とかいうところに行き
そこを観光、そんで最後にコロッセオに行ってそれを外から観て、
そこでツアー解散て感じでした、17時前くらいだったかな確か。
で、自由行動でまず行こうとしたのがコロッセオの中でした。
でも行ってみたらもう閉館時間だったみたいで入れずがっくり。
仕方ないので近くにある礼拝堂(?)みたいなのを観光したり、
コロッセオ周辺を探索したりして結局1時間弱観て回りました。
そして今度はローマの休日の聖地巡礼でもお馴染みのスペイン広場へ行こう、
ということで移動手段として東京メトロでは無く「Metro」を利用しました。
あっちの地下鉄は基本1ユーロで乗り放題と東京より意外にも安いので、
移動手段として行ける所は地下鉄で行くのがベストでしたね。
とにかく感想としては電車の外装がとにかく汚い!
ヤザンに事前に聞いてたけどどの電車も落書きだらけ。
内装は別に綺麗でした、テレビなんかも付いてて先進的でした。
大人の60秒講座はやってませんでした(当たり前だよ
あと電車がきちんと止まる前にドア空くのはすごいね、
海外ではよくあること、なのでしょうか、日本じゃ考えらんないよね。
そんな感じにカルチャーショックを受けつつスペイン広場に到着。
スペイン広場ではバルカッチャの噴水とか教会とか見学してきました。
広場の上の方まで上ったところから見下ろした景色が、
ちょうど時間的に日没の時間だったので夕日が真っ赤でこれも絶景でした。
なんだけど、急に雨降ってきちゃったのでさくっと退散し、
ホテルのあるテルミニ駅へ帰りました、この日も前日と同じホテルです。
夜飯はこの日のツアーのガイドさんに聞いたお奨めの店とやらに
行って食べました、やばいくらい注文したので超腹が一杯に。
ぺペロンチーノとかその他諸々頼んだんだけど、
ペペロンチーノはサイゼ(初石店)に勝てないなぁやはり笑
まだローマ1日目だよ6終了

2009.05.31(Sun) | |

卒業ヨーロッパ旅行 5
トレビの泉は泉に向かって後ろ向きに左肩の方向へコインを投げると
その投げた枚数によって様々な願いが叶うという言い伝えがあるらしいので、
観光客らしくみんなでそれに倣ってコインを投げたりしました。
コインを投げる際にバッグの中身も一緒に泉にぶち込みそうになったり、
謎の姉ちゃんが缶コーヒーを持ってポーズを取っているCM撮影と思しき現場に
出くわしたりといろんな意味で退屈しませんでした。
その後はさらに散歩を進め、歴史とか由来とかの説明を受けながら
パンテオンやナヴォーナ広場等の名所を回りました。
ガイドのお姉さんは喫煙者だったのですが、普通にたばこ吸って
道に捨ててたのがちょっと印象的でしたね、日本ならダメだろあれ。
そんなこんなで1時間ちょいローマ市内を歩いた後は再度バスに乗り
世界一小さい国でお馴染みのバチカン市国へ行きました。
最初にロザリオ売ってる店に連れて行かれ、
その後サン・ピエトロ広場へ行って法王の謁見とやらを見ました。
丁度この日は水曜日でサン・ピエトロ寺院内に入ることが出来ず、
その代わりに法王の謁見が見れたのですが、法王が外に出て謁見を行うという
レアケースだったらしいです、まぁ何言ってるか全然わからなかったけど笑
法王がなんか言うと時々歓声があがったりするんですが、
何言ってるかわからないのでみんなでアテレコして遊んでました。
法王の謁見も終わりちょっと自由時間をもらえたので、
出ている露店で俺はパニーニを、他のみんなはジェラートを買って
4人で立ち食いしてたんですが、俺の買ったパニーニ超美味くてびっくり。
露店なんで期待してなかったのもあるんですがそれにしても絶品。
中に入ってるハムが味濃くてパンにすごい合ってとっても美味しかったです。
ジェラートも一口もらいましたがとにかく濃厚、
ピスタチオのジェラートは脂っこいくらいに濃厚でした、それも美味でした。
このサン・ピエトロ寺院で午前のツアーは終了で、ツアーに付いていた
昼食を案内されたお店で食べて時間は12時半くらいになりました。
午後のツアーまでちょっと時間があったので歩いて行ける範囲でテルミニ駅や
その近くの名所なんかを見ながら散歩を1時間ちょっと楽しみました。
今考えると変圧器を見に行ったあの電気屋はほんと適当だったよね笑
あとローマ三越に日本人が屯しててちょっと微笑ましかったね、
やっぱ日本っぽいもんにすがりたくなるよね、俺らも行こうとしてたし。
5終了

2009.05.31(Sun) | |

卒業ヨーロッパ旅行 4
文字の関係ではしょっちゃったけど、そのお店では4人一人ずつパスタ、
あとピザを2枚、そして飲み物を注文したような記憶があります。
俺のパスタは日本だったらマカロニって呼んでそうな真ん中に穴の開いた
パスタでやたらと辛いし量がくそ多かったです、美味しかったけどね。
中でもにんにくのピザっていうのが美味しかったですね、あとビールね笑
1時間くらいでゆっくり飯食った後は部屋戻って、風呂入って爆睡でした。
風呂はユニットバスかなぁとか予想してたんですが、
安いホテルということで風呂桶すらなく、
立ってシャワーを浴びるスペースがあるだけ。
超小さいシャワールーム、っていうか箱でしたねもうあれは。
まぁ期待はしてなかったけど、家の風呂が恋しくなる一幕でした。
翌日は6時だか7時だかそのくらいに起床、さっと着替えて朝飯へ。
疲れていたこともあり爆睡出来たので、9時間ほどの時差があって
時差ボケとかの心配もしてたんですが全く心配なかったですね。
朝は予想通りバイキング形式、小さいホテルということもあり、
俺ら以外の客は1組か2組くらいでゆったりと飯を食うことが出来ました。
朝は普段あんまり食わない上に、元来パンはあまり好きではないので
あんま食えないかなぁとか思ってたら結構食べれちゃいましたね。
特にチーズがすごい美味くて一人で3枚とか食べてました。
朝飯後のスケジュールとしては、この日は朝の9時だか10時くらいから
オプショナルツアーを申し込んでおり、楽ちんな1日でした。
が、集合場所の地図がうまく読めず前日のようにまたハプニングが
発生し右往左往、でもなんとかツアーバスを見つけることが出来て
無事ツアーが開始しました、日本人の客は俺らだけで
日本人ガイドさんは俺らの専属みたいな形だったのですごいラッキーでした。
乗車してから10分ほどでバスから降り、街を歩きながら
ガイドを受けたんですが、やっぱり何と言っても街並みが綺麗だねあっちは。
ヨーロッパに来てるんだなぁっていうのをすごい実感出来ましたね。
歩くこと5分程度で最初に着いた名所がトレビの泉でした、
写真で見たことはありましたがいざ生で見ると写真より超綺麗でしたね。
こっちの更新終わったら今更ながらゲル戯2号の方に写真アップしときます。
4終了ー

2009.05.30(Sat) | |

卒業ヨーロッパ旅行 3
結局そんなこんなで迷ってた時間が45分くらいあったんですが、
それでもまだ余裕があったから空港の外でゆったり。
一応買い物慣れもしなきゃいけないし、ヨーロッパ初の買い物で
レッドブル買ったんですが、確か4.5ユーロとかで物価たけーと
早速思いましたね、レッドブル日本でも高いけどその比じゃないよこれ。
せっかく海外にいるので灯里ちゃんばりに「うわー、あれなんだろー」と
歩き回るのが正しいのかもしれませんが、この時点で寝てない肉体的疲労と
何より乗り継ぎでの気疲れがやばくて相当げっそりしてましたね笑
その後無事に乗り継ぎに成功し、2時間ほどで念願のイタリアに到着。
が、まだあるか!と言いたくなりますがローマの空港でも問題発生。
今度はトランク受取所がわからず、案内係(?)みたいな人に
どこでトランク受けとりゃいいの、ってつたない英語で聞いてみたら
とりあえず外出ろみたいなことを言われて外に出てしまったのです。
今考えると有り得ないんだけど、外出たらダメじゃんどう考えても。
まぁそんなわけで空港内にトランクをおきっぱでまた右往左往。
結局英語で「中にトランク置いてきちゃったよー」ってベッキーが
言ってくれたら身体チェックだけで空港内に戻してくれて、
俺らのトランクだけが誰にも取られずきちんと置いてありました。
というわけで本当に、本当に問題が次から次にやってきたものの、
なんとかローマに到着、そこから最初のホテルまでの電車移動は
ガイドブックのおかげでそれなりにスムーズに進みました。
駅に着いてからホテルまでの移動も珍しく俺にしては方向が合っていて、
それなりにスムーズに進み、なんとかチェックインを果たしました。
「いっせーのーなんとかー」って言って親指出して数当てるゲームを
やった結果、部屋は俺とベッキー、ハスキーとわーぶらになりました。
この後ちょろっとゆっくりした後、お腹も空いていたので
近くのリストランテ、いわゆるレストランにご飯を食べに。
ホテルの中華系の顔したボーイさんが案内してくれたお店に行きましたが、
今考えるとそれなりに当たりの店だったんじゃないでしょうか。
とりあえずビール頼んで、あとパスタとかピザとか頼んだんだけど
頼みすぎで量が超やばかったです、その上パンもあるし。
メニューは日本語でも書いてあったのですが、それが
「ミックスピザ=ピザは混合した」をはじめ、
その他もろもろ変な訳し方ばっかりで爆笑でした、誰か教えてやれよ。
3終了ー

2009.05.11(Mon) | |

卒業ヨーロッパ旅行 2
まぁでもお金損するだけだししょうがないよ、っていう感じに落ち着き、
予約に俺も絡んでたので申し訳ないことをしょっぱなから
しでかしてしまいました、俺が企画とかするといつもこうだね全く。
ドトルの話とかしながらわいわい談笑しつつ、いざ飛行機へ。
飛行機では案の定ほとんどまとまった睡眠もとれず、
フライトの半日弱の時間はDSやらガイドブックやらで潰してました。
最初に出た機内食の鮭のムニエルみたいのがやたらと美味くて、
機内食=不味いっていうイメージを払拭しましたね、
ココスの100倍美味いと思うよ、いや本当に笑
最初の滞在地はイタリアのローマだったのですが、
イタリアまでの直行便というのは日本からほとんど出ていないらしく、
フランスのシャルル・ド・ゴール空港というところで乗り換えて、
そこからまた2時間ほどのフライトでローマという予定でした。
というわけで半日ほどのフライトの後に最初に着いた場所はフランスでした。
当たり前のことながら空港内の雰囲気とかも全然日本とは異なっていて、
自ずとテンションも上がっていたのですが、この後まぁ落ちることに。
無料のモノレールみたいのとか乗って写真撮ってたときがピークでしたね。
正直シャルル・ド・ゴール空港はまぁもう思い出したくもないです笑
というのも今回お世話になっている旅行会社の説明資料に、
飛行機乗り継ぎの説明とかが書いてある<font size=6>らしい</font>のですが、
字が潰れててさっぱり読めないでやんの、あれ印刷したやつ本気で殴りたい。
こっちの4人に「海外とか行き過ぎて飽きたぜセニョリータ」みたいな
花輪君キャラはいなかったので、トランクは持って行くべきなのか、とか
空港から1回出ていいのかとか何1つわからない状態で右往左往。
しかもフランス語何言ってるか全然わかんねぇし、日本語でおk。
結局ベッキーと一緒に迷子センターに駆け込み、
つたない英語でなんとか説明するとまぁトランクはもう次の便に
ちゃんと移してあるということがわかり、その問題は解決。
あとどっから乗り継げばいいかわからない問題は、
もうどうしようもないからとりあえず出てから考えようみたいな感じで
無鉄砲で外出てみたらこれが正解でなんとか事なきを得ました。
飛行機の乗り継ぎがわかりにくいからちょっと余裕持った便にした方が
いいですよ、っていうアドバイスを受けて余裕もたせてたのは幸いでしたが、
そのアドバイスの前にプリントアウトの勉強してくれ!
2終了

2009.05.11(Mon) | |

奇跡だ
GW明けの5月7日の午前5時に更新でござ~い、アホですね。
東方やったりもしゅもーるやったり、アニメの消化したりで
時間潰してた結果がこれだよ!っていうギャグです。
ちょっと居ても立ってもいられなくなったので急の更新とあいなりました。
というのも溜まってた咲-sakiのアニメを今まで放映されている5話まで
「咲」だけに咲くっと見たわけなんですが・・・・・

















































<font size=6>「咲」だけに咲くっと見たわけなんですが・・・・・
</font>

2回言ってもつまらんものはつまらないか、さすが朝のテンション。
それでですね、5話まで見てたわけなんですが、
なんと5話が合宿じゃないですか、俺はこういうのを見ると友人巻き込んで
やりたくなるので早速もう計画立てました。
題して
<font size=6>俺と行く麻雀合宿2日間の旅</font>

完璧なタイトルですね、当たり前だけど4人揃わないと麻雀はやんないです。
で、ここからが奇跡のお話なんだけど、とりあえず合宿をやりたいなぁと
思いついてまず考えたのが場所だったわけです。
レンタカーで行く予定なのであんまり遠いと金も時間もかかるし、
あんまり遠くは無理だと思うから俺が行った事あんまない所で
それなりに近いところとなると、まぁ長野かなぁと思い長野に決定。
それで長野内でも極力東京寄りがいいのでじゃらんで調べてたら
なんと「原村」っていう村があるじゃないですか、
これはもうここにするしかないと思い場所は決定。
で、滝に行く描写があったのでそれも一応なぞっておきたいなぁと思い、
まぁどこでもいいから滝見れりゃいいだろ、と思って
「長野県の滝」で検索かけてみたらなんと乙女滝ってのがあると。
アニメでは早乙女滝っていう滝に行ってたからこれは名前も近いし、
なんか名前おもしろいし宿から近いしちょうどいい!と思いプラン決定。
でまぁここまで決定した後に、何の気無しにそういや咲ってどのへん舞台
なんだろうなぁって検索かけたら、俺が考えたプランほとんど丸ごと
聖地巡礼プランになってて本気でびびりました。
のどちゃんの苗字の原村ってのは本当にその村から取ったらしいし、
原村とその隣の芽野市に聖地ありまくりんぐらしいです。
なんか2部構成になってもうてん。

2009.05.07(Thu) | |

参加待ってまーす☆
というわけでこのプラン、朝のテンションだけじゃなくて
本気でやる気まんまんなので行けそうなら是非一緒に行きませんか?
一応「咲」を見て計画立てたわけなんで麻雀はからめたいけど、
普通に旅行だけでもしたい感じなので2人から開催の予定です、
1人だとレンタカー代が全持ちなので自重かな。
人数が増えれば増えるほど安くなるのでどしどし参加待ってま~す。
まぁ個人的には4か5がベストです、そうすっと一人当たり15000あれば
大丈夫だと思います、錬金術でもなんでもお金作ってレッツ5!
予定では6月中の前半付近のどっか2日間、一応安いから平日予定だけど
土日でもいいかなと思ってます。
予定では朝に出発し、チェックイン開始の15時近辺にはチェックイン。
そこから強化麻雀をして出てきた夜飯食べてもうちょい麻雀やって、
露天風呂行って流れ星見てぐだぐだして寝る。
そんで早朝に行くことは叶わないけど旅館の朝飯食った後に
聖地巡礼に向かって滝で百合百合して適当に撮影し終えたら帰る、
まぁこんな感じです、麻雀打てる女の子誘いてぇなぁこれ。
行けそうだったら俺の携帯に「行けます」って題名の
空メールを送信するなり俺に伝えるなりお願いします、本気で誰か行こ。
しかし偶然ってのはすげぇなぁ、こんなこともあるもんだ。

























<font size=6>「咲」だけに咲くっと参加待ってまーす☆</font>

2009.05.07(Thu) | |

音楽の話
忌野清志郎の訃報には正直驚きました、いい人ほどなんとやらって言うけど
58とか早すぎますね本当に、ご冥福をお祈りいたします。
のどの癌で、しかもそれを摘出しないで歌い続けて逝ってしまった、
っていう生き方はいかにも清志郎っぽくて憧れます。
こういうファンでなくてもすごいとかかっこいいと思える音楽人が
いなくなってしまうのは本当に悲しいですね、惜しいなぁ・・・
個人的にはRCサクセションとか本人名義の曲にあまり思い入れは
無いんですが、何と言っても思い入れのある曲は「帰れない二人」。
この曲は俺の音楽の原点とも言える井上陽水の曲なんですが、
清志郎と共に作詞・作曲をやっていて本気で名曲です。
最近の音楽は声が特徴的でなおかつ歌が無茶苦茶うまい人って
全くと言っていいほど出てこないもんね、なんだかなぁ。
ここ最近なんかジャニーズとアニソンが上位占めてる始末だしね、
別にジャニーズもアニソンも悪い曲なわけじゃないけど
歌なんかうまい訳もないしみんな同じ様な声だしすぐに飽きる。
ミスチルとかB'zが出始めた90年代の最初以降、
J-POPは変わっちゃった気がしますね、声聞いて誰か?って聞かれて
すぐにさくっと浮かんで歌上手い人ってここ10年くらいだと
歌多田とか平井堅とかコブクロくらいじゃね?
声が特徴的って意味ではYUIなんかは特徴的かな。
「あ、はい懐古厨ですねわかります」と言われればそれまでですが、
上にあげたアーティスト以外にもチャゲアスやら美空ひばりやら
長淵剛、浜田省吾等々、昔のミュージックシーンを引っ張っていた
アーティストはみんなやっぱり上手いし声がいいんだよね。
歌手やってるからにはやっぱりそれなりに歌が上手くて尚且つ声がいいのは
当然のことだと思うのは俺の頭が固いからなんでしょうかやはり。
まぁそうなんでしょうね、まぁでもこんだけ最近のJ-POP否定しといても
今のJ-POPはそんなに言うほど嫌いじゃないですけどね、関ジャニ最高だし。
でもやっぱりなんだかんだ俺の中では井上陽水を超えるアーティストは
いないからなぁ、歌上手すぎるし声良すぎです。
やっぱり幼少の頃のイメージってのは未だに強く残ってるもんですね。
ふぅー、グチっぽい日記になってしまいました、
本当は途中から音楽つながりでけいおん!の批評に
行こうと思っていたのにな笑、まぁそれはまた次回という事で。
あれ、ヨーロッパ旅行・・・

2009.05.04(Mon) | |

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